01 / CONTACT
「見ない」という選択ができない接触
エレベーターは日々の移動で使われる場所。スキップや早送りのない環境で、広告が生活動線の中に自然に入ります。
ATTENTION TO ACTION
毎日の移動の中で、スキップされにくい接触をつくる建物・施設内サイネージメディア。固定オーディエンスへの反復接触で、ブランド想起を育てます。

MEDIA
検索やSNSのように本人の関心や気分に左右されるのではなく、エレベーターという毎日の移動の中で接触。生活者の「いつもの動線」に広告接点をつくります。
エレベーターは日々の移動で使われる場所。スキップや早送りのない環境で、広告が生活動線の中に自然に入ります。
待ち時間は、ほかのことを始めるには短く、素通りするには長い時間。閉じた空間で画面が視界に入りやすい設計です。
居住者・就業者など固定オーディエンスが日々利用する場所だから、単発のリーチではなく、繰り返しの接触でブランド想起をつくります。
GALLERY
エレベーター内、エレベーターホール、エントランスなど。建物を利用する人が自然に通る場所で接触をつくります。



CONTENT
サイネージに流れるのは広告だけではありません。天気・ニュース・建物からのお知らせ・アートなどと
同じ編成の中に広告が入る「情報面」だから、生活者に構えられにくく、自然な接触をつくります。
コンテンツが視線をつくり、
広告がその視線の中で自然に届く。



