ATTENTION TO ACTION

生活動線のなかで、
アテンションをつくる。

毎日の移動の中で、スキップされにくい接触をつくる建物・施設内サイネージメディア。固定オーディエンスへの反復接触で、ブランド想起を育てます。

エレベーター内に設置されたATENTAサイネージ
ATENTA SIGNAGE毎日の生活動線に、繰り返し届く。マンション・オフィス・商業施設・行政施設・学校などに設置

MEDIA

毎日“必ず”届く。
フリークエンシーの質で選ばれるメディア。

検索やSNSのように本人の関心や気分に左右されるのではなく、エレベーターという毎日の移動の中で接触。生活者の「いつもの動線」に広告接点をつくります。

01 / CONTACT

「見ない」という選択ができない接触

エレベーターは日々の移動で使われる場所。スキップや早送りのない環境で、広告が生活動線の中に自然に入ります。

02 / ATTENTION

視線が自然と画面に向かう、
「ちょうどいい」空間

待ち時間は、ほかのことを始めるには短く、素通りするには長い時間。閉じた空間で画面が視界に入りやすい設計です。

03 / FREQUENCY

同じ人に、繰り返し。
想起をつくる反復接触

居住者・就業者など固定オーディエンスが日々利用する場所だから、単発のリーチではなく、繰り返しの接触でブランド想起をつくります。

GALLERY

オフィスも、住まいも。
建物の中の、いつもの場所に。

エレベーター内の設置イメージ
ELEVATORエレベーター内乗車中の閉じた空間で視認。
エレベーターホールの設置イメージ
ELEVATOR HALLエレベーターホール待ち時間を広告接点に。
エントランス・ロビーの設置イメージ
ENTRANCE / LOBBYエントランス・ロビー建物への出入りの動線上に。

CONTENT

「広告のための画面」ではなく、
毎日見たくなる画面。

サイネージに流れるのは広告だけではありません。天気・ニュース・建物からのお知らせ・アートなどと
同じ編成の中に広告が入る「情報面」だから、生活者に構えられにくく、自然な接触をつくります。

コンテンツが視線をつくり、
広告がその視線の中で自然に届く。

天気予報コンテンツの表示例
WEATHER天気予報
ニュースコンテンツの表示例
NEWSニュース
建物からのお知らせの表示例
NOTICEお知らせ
アートコンテンツの表示例
ARTアート

CONTACT

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